職場にバレないために

2015年10月からマイナンバー制度が始まりましたが、これによってデリヘルアルバイトが本業の会社にバレるのではないか、と考える女性は多いことでしょう。しかし、マイナンバーによって会社にバレる心配はありません。

デリヘルに限らず全ての風俗店は常に女性が不足しているため、少しでも多くの女性を在籍させたいと考えています。そのため、マイナンバー対策を行っているのです。

しかし、中にはマイナンバーに対してルーズなデリヘルもありますので、風俗求人を探す際に必ずマイナンバー対策をしているかチェックしましょう。さらに、面接の段階でスタッフに必ずダブルワークをしていることを伝えておきましょう。そして、マイナンバーについても必ず確認してください。そこで対策が不十分になっているデリヘルは避けることをおすすめします。会社にバレる可能性があるのです。

一般企業ではマイナンバーを提出しなければなりませんが、風俗アルバイトにおいてマイナンバーの提出は強制ではありません。そのため、マイナンバーを提出する必要は無いのです。もちろん、これは現時点のことですので今後変わる可能性があります。そのため、常にそういった変化に対応できるデリヘルを選びましょう。

身バレもしにくい

デリヘルは時間に融通が利くことからOLの副業にピッタリですが、どうしても身バレが気になってしまうもの。知り合いがお客さんとしてやって来る可能性もありますし、彼氏にバレたら別れを告げられる可能性もあります。しかし、デリヘル側は身バレを防ぐための取り組みを行っているので安心しましょう。

代表的な取り組みは、お客さんの管理です。デリヘルのお客さんは電話でお店とやり取りをします。デリヘルはお客さんを電話番号で管理しており、問題のあるお客さんを避けることができるのです。

また、デリヘルはホームページを持っており、そちらには女性のプロフィールが掲載されています。お客さんはそのプロフィールを見て女性を指名しますが、そこで顔にモザイクをかけることができるのです。そのため、ホームページからバレる心配がありません。また、デリヘルは風俗雑誌や風俗サイトに広告を出すものですが、そちらに顔を出さないようにすることもできます。

また、デリヘルによってはプロフィールに誕生日や血液型を掲載するケースもありますが、それらをごまかすことも可能です。風俗の世界では年齢をごまかすことも当たり前ですので、プロフィール面で心配することはありません。

デリヘルは短時間労働もOK

業種にもよりますが、一般的な仕事は18時ごろに仕事が終わるでしょう。体力に余裕のある女性やお金が必要な女性でしたら、仕事終わりに風俗アルバイトをするケースは珍しくありません。風俗には数多くのジャンルが存在していますが、その中でもおすすめしたいのがデリヘルです。それでは、なぜデリヘルがおすすめなのでしょうか。

店舗型ヘルスやピンサロ、ソープランドは風営法によって、深夜0時までの営業しか認められていません。そのため、仕事終わりにアルバイトをするのであれば、時間が限られてしまうのです。しかし、デリヘルは無店舗型ヘルスと呼ばれており、こちらでしたら24時間営業が認められています。そのため、仕事終わりでも十分に働くことができるのです。

男性は夜の方が風俗遊びをしたくなるもの。そのため、夜の時間帯のデリヘルはニーズが高く、しっかりと稼ぐことができるのです。

デリヘルアルバイトが深夜まで及んでしまうと終電が気になってしまうものですが、多くのデリヘルでは送迎を行っているので心配はありません。遠方のデリヘルでアルバイトを考えている女性でも安心して働けるでしょう。もちろん、休日にはフルタイムで働くことも可能です。